意思決定・実行を加速特長

課題

承認待ちが組織の実行スピードを低下させる

解決

変化の激しい時代、これまでと同じことを繰り返していたのでは、次の10年を生き延びることはできません。新しいことにチャレンジするとき、お手本や教科書はなく、いかに素早くたくさん試行できるかが成功の鍵を握ります。しかし、大企業病に苦しみ、十分なスピードが出せていない企業が数多く見られます。

では、素早く試行サイクルを回せない原因はどこにあるのでしょうか?
われわれはまず、社内の承認待ちのムダに着目しました。決済・承認に時間がかかるという状態に慣れてしまうと、どうせ承認がおりるまでに時間がかかるからという理由で、習慣的に実行を先延ばしする組織体質になっていきます。

「知話輪®」は、承認待ちのムダをなくし、組織の意思決定を早くする仕組みを実現しました。

チャットですぐ確認

チャットで確認事項のやりとりを行うイメージ

チャットで業務を行うようになると、現場の今の状況がタイムラインに流れるようになります。
また、意思決定の根拠となる事実は、チャットを使ってキーパーソンにすぐ確認をとることができます。

すきま時間でどこでも承認

「知話輪」は申請・承認ワークフローの機能を持った「ひびき®Sm@rtDB」とシームレスに連携できます。
申請・承認ワークフローを「知話輪」と連携すれば、すきま時間を活用して、どこでもすぐに承認ができるようになります。

承認をまとめ通知する画面のイメージ

決定事項は確実に実行

素早く意思決定をしても、すぐ実行されなければ意味がありません。「知話輪」を用いると、意思決定された内容をToDoに登録して、実行まで確実に管理できるようになります。

スワイプで承認するイメージ
スワイプ承認のアイコン
スワイプ承認
まとめ通知のアイコン
まとめ通知
マルチデバイスのアイコン
マルチデバイス
ToDoのアイコン
ToDo

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