写真に手書きメモで
情報共有の精度&スピードUP!
注目すべきポイントが一目瞭然で正しく伝わる!

注目すべきポイントが一目瞭然!

スマートデバイスで撮った現場の写真を共有するのはいいけれども、写真のどこに注目すればいいのか、わかりづらいと思ったことはありませんか?
例えば、商品の陳列に対する本社からの指示が、写真付きのメールで店舗担当者に届きました。本文には「早急に対応してください」と書いてあります。写真を見た担当者が問題と思った点を修正したら、本社の人が問題と思っていたのはぜんぜん別のところだった…というのは、コミュニケーションの行き違いの「あるある」じゃないでしょうか。

写真共有だけでは正しく伝わらない場合も

以前に公開した活用シーン「写真も動画も現場で共有!チャットのスピード感が生産性をアゲる」でも触れたように、写真は文章や言葉の何百倍もの情報を伝えることができる!とはよく言われることです。しかし、写真によっては説明文を読まないと、なにがポイントなのかがわからなかったり、読んでもちゃんと伝わらない場合もあるでしょう。さきほどの例のように、読み手本人が発信者の意図を正しく読み取れていないことに気づかない場合もあります。

読み手に情報が正しく伝わらない主な原因は、発信する側にあります。発信する側が伝えたいポイントを端的かつ気軽に指定できるようになっているかどうかが重要になります。

見てほしいところを抜群に伝えやすい

情報共有の精度&スピードUP

「知話輪®」では写真に手書きでメモを追加できます。写真の中の注目してほしいところに、矢印をつけたり丸で囲んだりすることもできます。発信する人が説明の文章をクドクドと書き連ねなくても、伝えたいことが抜群に伝わりやすくなりますし、読み手の方でも写真を見ただけで素早くポイントを理解しやすくなります。
これからは写真に手書きメモを追加して共有! その効果をぜひ体感してみてください!